草津よほほい節
- AI summary (β)
- この内容は、歌詞の一部のようです。要約すると、以下のようになります: 「ふるさとの美しい風景や思い出を歌い、特にさつま娘の魅力や、ふるさとの自然や温泉の素晴らしさを称えています。また、ふるさとに戻ってくることを勧めています。」
- pid
- 1333643
- date
- 1930-08
- note
- 商品番号 : 51350, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
- year
- 1930
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 草津芸妓連
- duration
- 192
- persName
- 草津芸妓連
- publisher
- ビクター
さあ、せーの
音楽
さつこいしやよほほい
あの夕日ぶりによ
浮いた姿がよほほい
目に残るとかよ
忘れちゃむくなよほほい
ふるさと飲みきよよ
南朝までよほほい
日々知らねとかよ
あつた知らねのよほほい
山こでうけてよ
さつむすめのよほほい
うつずみとかよ
さつよいとこよほほい
さつむすめのよほほい
胸にゆばなのよほほい
いかが残るとかよ
さつよいとこよほほい
一度はおいでよ
お湯の中にもよほほい
花が咲くとかよ
ゆもみなじみがよほほい
芋やかせやまよほほい
夏のこのまおよほほい
わらびがりとかよ
わらびがりとかよ
わらびがりとかよ
わらびがりとかよ