春日山ぶし
- AI summary (β)
- この文章は、戦争において献身的な行動が重要であることを強調しています。敵に対しても情けをかけるような心を持ち、弱者を助け強者を挫くことが大切だと述べています。また、自然の風景や命の尊さを通じて、その心意気を称賛しています。全体を通じて、献身と情けの心が戦争においても重要であるというメッセージが繰り返し強調されています。
- pid
- 1333655
- date
- 1931-05
- note
- 商品番号 : 51721, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
- year
- 1931
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 相馬 御風[作詞], 中山 晋平[作曲], 徳山 璉, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
- duration
- 182
- persName
- 相馬 御風, 中山 晋平, 徳山 璉, 日本ビクター管絃楽団
- publisher
- ビクター
戦争するなら献身行のような
あら献身行のような
敵も情けに泣くような
そうだ、そうだ、そうだ、その息だ
その心、息
死ぬのかわらかじま献身行がなけりゃ
あら献身行がなけりゃ
ただのかわらだ、いしわらだ
そうだ、そうだ、そうだ、その息だ
その心、息
戦争するなら献身行のような
あら献身行のような
敵も情けに泣くような
そうだ、そうだ、そうだ、その息だ
その心、息
弱気を助けて強気を挫く
あら強気を挫く
それが命の節の花
そうだ、そうだ、そうだ、その息だ
その心、息
霞が三層松吹く風に
あら松吹く風に
今もずっとおる陽の叫び
そうだ、そうだ、そうだ、その息だ
その心、息
ご視聴ありがとうございました