花に青葉に(中津民謡)
- AI要約 (β)
- この文章は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の歌詞の一部です。歌詞の中では、自然の美しさや歴史的な場所、季節の移り変わりが描かれています。特に「花に青葉に 鬼の城よ 塩に輝くと 時を知え」というフレーズが繰り返され、無念な夏の情景が強調されています。
- pid
- 1333658
- date
- 1933-10
- note
- 商品番号 : 52827, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
- year
- 1933
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 山下 彬麿[作詞], 松平 信博[作曲], 松平 信博[編曲], 四家 文子, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
- duration
- 192
- persName
- 山下 彬麿, 松平 信博, 四家 文子, 日本ビクター管絃楽団
- publisher
- ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲・編曲 山下達郎
編曲 山下達郎
花に青葉に 鬼の城よ 塩に輝くと 時を知え
蒼ぐ独立自尊の日 無念な夏は 良いところ
花に青葉に 鬼の城よ 塩に輝くと 時を知え
忍ぶ鶴市 遺跡の柱 清き山国 流れの末は 実る沖第五万国
無念な夏は 良いところ
浜は蔵無し 朝日に晴れて 沖は大漁舎 白穂が戻る
戻りゃ擬音の朝車 無念な夏は 良いところ
花に青葉に 鬼の城よ 塩に輝くと 時を知え