糸魚川小唄(二)

AI要約 (β)
この文章は、詩的な表現が多く含まれており、具体的な意味を捉えるのが難しい部分があります。全体としては、自然の風景や感情の動きを描写しながら、繰り返し「やんでたってもたってもな はやんでよやさのよいよい」というフレーズが登場します。このフレーズは、何かを待ち望む心情や、繰り返される日常の中での感情の揺れ動きを表現しているように感じられます。
pid
1333671
date
1936-09
note
商品番号 : 53816, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新小唄
year
1936
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
相馬 御風[作詞], 中山 晋平[作曲], 小唄 勝太郎
duration
198
persName
相馬 御風, 中山 晋平, 小唄 勝太郎
publisher
ビクター
のぼろのぼろよ あくばのやまえよ ひとりがわからねえといとさ ひめかわふたり あてはれんげのゆつぼでながし ふはなばたけをねどころに やんでたってもたってもな はやんでよやさのよいよい あよこいよこい もんのようがすけるよ いねはまんたくねえちょいとさ ほうにほうがさがる うたのもんくはほそたにがわで ぬぐいすのおえこのものと やんでたってもたってもな はやんでよやさのよいよい あうみのとなりのかぜんはつむいよ ここでなつやがねえちょいとさ あのはまひどい こころしみりみずきみてふたつ あきのままのひめやこさ やんでたってもたってもな はやんでよやさのよいよい あおきはまんどうかじゅうじょうかよ かいてかきおつりかよねえちょいとさ かついふねがはまのさざめきを ふてのそらに ぎょうとぼしかやきらきらと やんでたってもたってもな はやんでよやさのよいよい