ふけよふけふけ(二)

AI要約 (β)
この文章は、自然や鳥、船に対する信頼と委ねる気持ちを表現しています。霧や雲、広い空に鳥が飛び、船が進む様子が描かれています。全体を通じて「まかせてよ」というフレーズが繰り返され、自然の流れに身を任せることの大切さが強調されています。
pid
1334199
date
1932-01
note
商品番号 : 52135, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 体育民謡
year
1932
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
野口 雨情[作詞], 中山 晋平[作曲], 日本ビクター女声合唱団, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
duration
207
persName
野口 雨情, 中山 晋平, 日本ビクター女声合唱団, 日本ビクター管絃楽団
publisher
ビクター
さてよ さてさて 畑ぬか霧よ 山の鳥まで 雲にいる 霧にまかせてよ こりゃたのむ たのむたいたいまかせてよ こりゃたのむ 船よ ふれふれ 手の半端を むしろみかえり ふりかえり 鳥よ まかせてよ こりゃたのむ たのむたいたいまかせてよ こりゃたのむ 船よ ふれふれ 手の半端を むしろみかえり ふりかえり 飛べよ 飛べ 飛べ 翼の限り ひろい空ゆく 鳥ならば 空にまかせてよ こりゃたのむ たのむたいたいまかせてよ こりゃたのむ ゆけよ ゆべ ゆべ そこぐのために ひどくかえると おもわずに あとは まかせてよ こりゃたのむ たのむたいたいまかせてよ こりゃたのむ