舞踊小唄:初出姿
- AI要約 (β)
- この文章は非常に断片的で、意味を捉えにくい部分が多いですが、要約すると以下のようになります: 「はつはる(初春)に関する喜びや行事、伝統について述べられています。まとい(纏い)の始まりや、さまざまな行事や風習が紹介されています。特に、初春の祝い事や、纏いの歴史、そして日本の伝統的な行事が強調されています。」 文章全体が詩的で抽象的な表現を多用しているため、具体的な内容を完全に把握するのは難しいですが、初春の喜びや伝統行事に焦点を当てていることがわかります。
- pid
- 2912930
- date
- 1937-07
- note
- 商品番号 : 29440, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 舞踊小唄
- year
- 1937
- genre
- 三味線楽(端唄、うた沢、小唄、俗曲)
- creators
- 佐藤 惣之助[作詞], 佐々 紅華[作曲], 藤本 二三吉
- duration
- 216
- persName
- 佐藤 惣之助, 佐々 紅華, 藤本 二三吉
- publisher
- コロムビア(戦前)
あげてうれしいはつはる
えどはいさぎのせぞめし
ひやりじょうしのしぎおい
えいきなりぐみのよいよいよさ
あれはさえよさのせまといもち
そもそもまといのはじまりは
あげてうれしいはつはる
あげてうれしいはつはる
たっぴょくやじょうのうぜはじめ
ひろはいのりのにほんはじ
すずくろぐりのとおりじょう
はりはまぐりのにんぎょうじょう
しばはめぐりやかんどはよぐり
ささいなんぼくたずみから
ひゃくとでてきてはじおり
すずくろぐりのとおりじょう
はりはまぐりのにんぎょうじょう
ささいなんぼくたずみから
ひゃくとでてきてはじおり
われんふられるかくもで
あずくのるしょうがいいの
ほしのとびぐちさすまたに
ひさむがじうのけしぐちを
ふかしわすれぬえんどすたち
まといはじおり