俚謡:磯節
- AI要約 (β)
- 要約: 伝説によると、山の頂上から松が見える場所で、船が出るときに特別な現象が起こると言われています。その現象は、船が海に出るときに何かが手につかないような感覚を引き起こし、また、特定の場所で石が巻き上げられるというものです。
- pid
- 2913116
- date
- 1946-01
- note
- 商品番号 : A40A, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 俚謡
- year
- 1946
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 藤本 二三吉, 小静[三味線], きん[三味線]
- duration
- 198
- persName
- 藤本 二三吉, 小静, きん
- publisher
- コロムビア
【伝説】
ひそてめいしょうは らいしょうはや
まつがみえます ほのぼのと
まつがで みえます
ひそ ほのぼのと
ないてくれる のてふねのときに
おきでろかひが てにつかぬ
おきでろかひが ひそてにつかぬ
おきでかつおの せのをたつときは
しすん あつみのろがしなう
しすんで あつみのいすろがしなう
さんじゅうごたんの こをまきあげて
いくよせんざい いしのまき
いくよせんざい いしのまき