舞踊小唄:初出姿
- AI summary (β)
- この文章は非常に断片的で、意味を理解するのが難しいですが、以下のように要約できます: 「まとい(纏)は、江戸時代の消防団が使用していた旗の一種で、その起源や歴史について述べられています。まといの始まりや、江戸時代の消防活動における役割、そしてその象徴的な意味について触れられています。」 文章全体が詩的で断片的な表現を多く含んでいるため、具体的な詳細を把握するのは難しいですが、主に「まとい」に関する歴史や文化的背景がテーマとなっています。
- pid
- 2913139
- date
- 1946-08
- note
- 商品番号 : A106, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 舞踊小唄
- year
- 1946
- genre
- 三味線楽(端唄、うた沢、小唄、俗曲)
- creators
- 佐藤 惣之助[作詞], 佐々 紅華[作曲], 藤本 二三吉
- duration
- 216
- persName
- 佐藤 惣之助, 佐々 紅華, 藤本 二三吉
- publisher
- コロムビア
あげてうれしいはつはる
えどはいさぎのせぞめし
ひやりじょうしのしぎおい
えいきなりぐみのよいよいよさ
あれはさえよさのせまといもち
そもそもまといのはじまりは
あげてうれしいはつはる
あげてうれしいはつはる
たっぴょくやじょうのうぜはじめ
ひろはいのりのにほんはじ
すずくろぐりのとおりじょう
はりはまぐりのにんぎょうじょう
しばはめぐりやかんどはよぐり
ささいなんぼくたずみから
ひゃくとでてきてはじおり
かわさやらせ
おれたあたしをまといのはれん
ふられるかくもで
あずくのるしょうがいいの
こしのとびぐちさすまたに
いさむかしおのけしぐちは
むかしわすれぬえんどそざち
まといはじおり