民謡:串本節

AI summary (β)
この内容は、岸本の貝屋町や三崎の風景を描写した歌詞の一部です。歌詞には、岸本の貝屋町を通る様子や、三崎の荒波と灯台についての描写が含まれています。また、「あらよいしょよいしょ」というリズムが繰り返され、歌のリズム感を強調しています。
pid
2913336
date
1949-02
note
商品番号 : A497, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 民謡
year
1949
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
音丸, 豊吉[三味線]
duration
212
persName
音丸, 豊吉
publisher
コロムビア
作詞・作曲・編曲・編曲・編曲・編曲 ここは岸本の貝屋町が中を通りの通巡舗線 あらよいしょよいしょよいしょよいしょ 少人あふれば大島ひとめ なぜに咲き木は松の陰 あらよいしょよいしょよいしょよいしょよいしょ よりこちじゃねえなおかしらなりじゃねえな どのもやらりょうかあの中へ あらよいしょよいしょよいしょよいしょよいしょ 三崎三崎は七浦三崎 潮の三崎は荒波じゃ あらよいしょよいしょよいしょよいしょよいしょ 三崎三崎は七浦三崎 潮の三崎は荒波じゃ あらよいしょよいしょよいしょよいしょよいしょよいしょ 潮の三崎に灯台あれど 恋の花びりは照らさせん あらよいしょよいしょよいしょよいしょよいしょ