津軽弥三郎節(青森県民謡)

AI summary (β)
この内容は、繰り返しのリズムと「やさぶらへ」というフレーズが特徴的な歌詞の一部です。各節で「ふたつあえ」や「むつあえ」などのフレーズが使われ、異なる状況や感情が描かれています。具体的には、結婚や家庭生活、労働の苦労、そしてそれに伴う感情が表現されています。全体として、日常のさまざまな場面での経験や感情を歌ったものと解釈できます。
pid
2914059
date
1954-08
note
商品番号 : C1092, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 青森県
year
1954
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
青森県民謡, 青森県民謡, 成田 雲竹
duration
177
persName
青森県民謡, 成田 雲竹
publisher
キングレコード
♪♪♪ ふたつあえ くるくり しゅんでの しもあいの ひらのはずれ この やさぶらへ やや やさぶらへ ♪♪♪ ふたつあえ ふたりと さるにと ひとたので おびらげの まんくろがら よめもらった やりゃ やさぶらへ ♪♪♪ ふたつあえ ぬつぼで そろえて もらった よめ もらって ぐだどこは きあわね やりゃ やさぶらへ ♪♪♪ ふたつあえ よくさ あさくさ かかねども おそくもどりば いびられる やりゃ やさぶらへ ♪♪♪ ふたつあえ いびられ はずかれ じらみられ さんどの くちつもる やりゃ やさぶらへ ♪♪♪ むつあえ むりな おやしに つかわれて おのゆびこから しこながす やりゃ やさぶらへ ♪♪♪ ななつあえ なんぼ かしりも はたりでも つけろ あぶらこも つけさせね やりゃ やさぶらへ ♪♪♪