獨唱 海の向ふ
- AI summary (β)
- この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部です。歌詞は「三五塁の花が咲いたら」というフレーズを繰り返し、花が咲くことを待ち望む気持ちや、夢見ていた場所にたどり着いた喜びを表現しています。また、未来への期待や未知の場所への思いも込められています。
- pid
- 2914935
- note
- 商品番号 : 29145_1202249, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 北原 白秋[作詞], 山田 耕筰[作曲], 山田 耕筰[編曲], 松平 晃, 山田 耕筰[指揮], コロムビア・オーケストラ
- duration
- 216
- persName
- 北原 白秋, 山田 耕筰, 松平 晃, コロムビア・オーケストラ
- publisher
- コロムビア
作詞・作曲・編曲・編曲 山下達郎
三五塁の花が咲いたら 咲いたらといつか思った
三五塁の花が咲いたよ
あの島へ漕いで行けたら 行けたらといつか思った
その島に今日は来てるよ
三五塁の花が咲いたら 咲いたらといつか思った
三五塁の花が咲いたら 咲いたらといつか思った
どこへ行くだろう あの空はどこに
鳴る鳴る