獨唱 菩提樹

AI要約 (β)
この内容は、松本 忠が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部です。歌詞は、木陰や森の中での夢や思い出、友との交流を描いています。夜の闇に包まれた中でも、木々のささやきが耳に届き、友とのつながりを感じる様子が表現されています。
pid
2915421
note
商品番号 : B304_2201885, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
genre
声楽(独唱)
creators
妹尾 幸陽 || 訳, 三浦 環, コロムビアオーケストラ
duration
213
persName
妹尾 幸陽 || 訳, 三浦 環, コロムビアオーケストラ
publisher
コロムビア
作詞・作曲・編曲・編曲 松本 忠 作詞・作曲・編曲 松本 忠 作詞・作曲・編曲 松本 忠 小戸の泉に立てる牡大獣 木陰に行きて夢を結びす 幹の森に言葉刻み 嬉し悲しみよくべその影 この地味の夜はずれよけば 闇に包まれ影は見えねど 枝のささやき耳に聞けば 友よ来たりて聞こえ我が友 枝のささやき耳に聞けば 友よ聞こえ我が友 少し恋しきその木陰も 今はいとどめ遠く咲かれど 耳には残るなぞかしの音 友よ来たりて聞こえ我がもと 聞こえ我がもと