紅屋の娘
- AI summary (β)
- この歌の内容を要約します。 娘が春の薄曇りのお月さまを見て、自分も薄紅をつけようかと考えます。夜空のお月さまが薄紅に染まる様子を見て、自分も友達と一緒に薄紅をつけたいと願っています。
- pid
- 2915565
- date
- 1929
- note
- 商品番号 : 50755, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし
- year
- 1929
- genre
- 不明
- creators
- 野口 雨情[作詞], 中山 晋平[作曲], 佐藤 千夜子, 管弦楽団[伴奏], 中山 晋平[ピアノ]
- duration
- 151
- persName
- 野口 雨情, 中山 晋平, 佐藤 千夜子, 管弦楽団
- publisher
- ビクター
♪
ベニヤで娘の言うことにゃ あの言うことにゃ
春のお月さま 薄曇りとさいさい 薄曇り
♪
お顔に薄紅つけたとさ そのつけたとさ
私も薄紅つけようかなと さいさいつけようかな
♪
今宵もお月さま 空の上 さの空の上
ひとはけそらりと染みたとさ とさいさい染みたとさ
♪
私もひとはけ染みるから さの染みるから
友との薄紅くださいなと さいさいくださいな
♪