長唄:汐汲(四)
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、具体的な意味を把握するのが難しいです。しかし、要約すると、何かの場所や状況についての描写が含まれているようです。特定の場所(「すまのうら」や「うらわのまつ」)や出来事(「たちかえり」や「なつかえし」)が言及されていますが、全体の文脈や具体的な意味は不明です。
- pid
- 3568069
- date
- 1943-09
- note
- 商品番号 : 4643, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 長唄
- year
- 1943
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 吉住 小三郎, 稀音家 浄觀[三絃], 稀音家 六治[三絃], 望月社中[囃子]
- duration
- 181
- persName
- 吉住 小三郎, 稀音家 浄觀, 稀音家 六治, 望月社中
- publisher
- コロムビア(戦前)
大成
坊
重いし
ろいや
慣れてもすまんの
ゆまうべ
つなぐる
ふねの
やしち
なみをけたてて
とよりかわす
はまちの
よりもちりやちりちり
ぱっとしおやの
きんりんさい
さつないとわで
みとせはここに
すまのうらわの
まつのゆきひら
たちかえりほば
われもここへに
いざたちおいて
そられますの
なつかえし