長唄:浦島(ニ)
- AI summary (β)
- 内容は非常に抽象的で詩的な表現が多く、具体的な意味を捉えるのが難しいです。しかし、全体として「一人焦がれて」というフレーズが繰り返されており、孤独や切ない感情がテーマになっているようです。
- pid
- 3568077
- date
- 1944-09
- note
- 商品番号 : 4647, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 長唄
- year
- 1944
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 吉住 小三郎, 稀音家 浄觀[三絃], 稀音家 六治[三絃], 望月社中[囃子]
- duration
- 187
- persName
- 吉住 小三郎, 稀音家 浄觀, 稀音家 六治, 望月社中
- publisher
- コロムビア(戦前)
一人焦がれておむやさ
ゆたのたゆたの
ちょんあいみんの
みそではなれて
きそじやまねざめをとる
みたずおりくる
そでにこづえのうついも
じて
あいなや
ほいしきおかげの
さとじくるはるかい
一人焦がれておむやさ
ゆたのたゆたの