独唱:南天の花

AI要約 (β)
山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部です。この歌詞では、「三千里の花」がひそかに咲き、そして散る様子が描かれています。桃陰(ももかげ)の悲しさや儚さに例えられ、焼け跡に再び訪れる情景が表現されています。
pid
3568459
date
1950-06
note
商品番号 : A829, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
year
1950
genre
声楽(独唱)
creators
永井 隆[作詞], 山田 耕筰[作曲], 辻 輝子
duration
204
persName
永井 隆, 山田 耕筰, 辻 輝子
publisher
コロムビア
作詞・作曲・編曲 山下達郎 作詞・作曲・編曲 山下達郎 作詞・作曲 山下達郎 三千里の花 咲きぬ ひそかに咲きぬ 桃陰は悲しかるもの この花の静けさに似て やけあとに再び来て 三千里の花は咲きぬ 三千里の花 散りぬ ひそかに散りぬ 桃陰はほのかなるもの この花の儚さに似て やけあとに我の身生きて 三千里の花に咲きぬ 三千里の花 散りぬ ひそかに咲きぬ