歌謡曲:さすらいの唄

AI summary (β)
この文章は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた歌詞の一部です。内容は、旅の途中での迷いや妄想、昼と夜の対比、そして最終的には一つの終わりに向かう様子が描かれています。
pid
3569573
date
1954-05
note
商品番号 : A1928, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 歌謡曲
year
1954
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
北原 白秋[作詞], 中山 晋平[作曲], 大村 能章[編曲], 奈良 光枝
duration
205
persName
北原 白秋, 中山 晋平, 大村 能章, 奈良 光枝
publisher
コロムビア
作詞・作曲・編曲 山下達郎 行こうか 戻ろうか 頃眩しさを 妄想したく 果て知らず 西は夕焼け 東は夜明け 仮面かざります 中戸谷 作詞・作曲・編曲 山下達郎 夏にゃ明かす 急げば二人 思いかかりも 散らしたく とまれほろばしゃ 休めよ阿呆よ 阿呆の旅人は 無いじゃなき また闇来るか 壁打つままに 廻る廻れて 果て知らず 昼は旅して 夜は夜で踊り 末は一つで 果てるやだ