新民謡:大洗小唄

AI summary (β)
この歌詞は、海や港での生活を描いたもので、エンヤエンヤという掛け声が繰り返されています。広い海原や松の小道、磯浜港での生活が描かれ、波紋御式という言葉が何度も登場します。大漁を祝う場面や、出船を止められない心情も表現されています。全体的に、海や港での賑やかで活気ある生活がテーマとなっています。
pid
3569653
date
1954-07
note
商品番号 : A1990, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 新民謡
year
1954
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
野村 俊夫[作詞], 細田 義勝[作曲], 永田 とよ子, コロムビア合唱団
duration
204
persName
野村 俊夫, 細田 義勝, 永田 とよ子, コロムビア合唱団
publisher
コロムビア
♪ エンヤエンヤ エンヤセン 広い海原 ひと目の家 御座れ日暮れに 波紋御式の御笑い 波紋御式そろえて エンヤエンヤ エンヤセン 松の小道の御笑さまで 白と見ました こぼれ松葉の二人ずれ 波紋御式そろえて エンヤエンヤ エンヤセン ♪ エンヤエンヤ エンヤセン 私は磯浜港のお育ち ついていたとて なんで出船を止められようか 波紋御式そろえて エンヤエンヤ エンヤセン 浜は大漁だ 歌えや飲めや 三味に浮かれて 沖の鴨目も百に来る 波紋御式そろえて エンヤエンヤ エンヤセン ♪ エンヤエンヤ エンヤセン