三階ぶし
- AI要約 (β)
- この内容は、いくつかの異なる歌詞の断片が含まれています。要約すると、以下のようになります: 1. 愛に関する歌詞:愛に関する感情や状況が繰り返し表現されています。 2. 米山さんの歌詞:米山さんから雲が出て、湯立が来ることを予告し、音がする様子が描かれています。 3. 竹の子の歌詞:かわいがられた竹の子が切られて桶の棚にかけられる様子が描かれています。 全体として、これらの歌詞は自然や日常の出来事を詩的に表現しています。
- pid
- 3569683
- date
- 1948-06
- note
- デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 商品番号 : V-40089, 俚謡
- year
- 1948
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 新潟県民謡, 新潟県民謡, 小唄(葭町) 勝太郎
- duration
- 198
- persName
- 新潟県民謡, 小唄(葭町) 勝太郎
- publisher
- ビクター
♪
橋を咲き殺し山で
愛にあらはまらすなくなの
わたしがなかよかろう
わたしがなかよかろう
愛にあらはまらすなくなの
わたしがなかよかろう
♪
米山さんから雲が出た今に
湯立が来るよろび
からじゃからどんがらりんと音がする
どんがらりんと音がする今に
湯立が来るよろび
からじゃからどんがらりんと音がする
♪
かわいがられた竹の子が今じゃ
切られて割られて桶の棚に
かけられてひめられた
あ
ひめられた今じゃ
切られて割られて桶の棚に
かけられてひめられた
♪