秋の言の葉(一)
- AI summary (β)
- この文章は、すずむしの声に魅了されて小川を歩く様子を描写しています。小川の靴が濡れることや、すずむしの声が響く中での情景が詩的に表現されています。
- pid
- 3569702
- date
- 1950-10
- note
- 商品番号 : NK-3080, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 箏曲
- year
- 1950
- genre
- 筝曲
- creators
- 西山 検校[作曲], 宮城 道雄[箏]
- duration
- 196
- persName
- 西山 検校, 宮城 道雄
- publisher
- ビクター
人の優しきすずむしの 声にひかれて
もののおふとも 歩ます
小川の靴はぬるし
かわれは同じかたぞとの ゆうせき
ひずがあふせあにも
つれさせきょきりにりすむ
はたおるむしの 声ごえにあわゆ
きょうしの とおにぬうた
はたおるむしの 声ごえにあわゆ
きょうしの とおにぬうた