ローレライ

AI summary (β)
この文章は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部のようです。内容は、心の痛みや孤独、自然の美しさと厳しさ、そして歌の力について描かれています。具体的には、雷音や山々の風景、船人の歌などが登場し、これらが心に深く響く様子が表現されています。
pid
3569746
date
1950-05
note
商品番号 : NK-3066, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 声楽
year
1950
genre
声楽(独唱)
creators
近藤 朔風∥訳詞, HEINE HEINRICH[作詞], F.Silcher[作曲], 関屋 敏子, 日本ビクター管弦楽団
duration
199
persName
近藤 朔風∥訳詞, HEINE HEINRICH, F.Silcher, 関屋 敏子, 日本ビクター管弦楽団
publisher
ビクター
作詞・作曲・編曲・編曲 山下達郎 なじかは知らねど 心はつらい むかしのつたえは 人の身にしむ さびしくくれゆく 雷音のながれ ひきにやまやま 赤くかゆる ふるわしおとめの ひわにたちて あがけがくしたり かみのみだれは こぎたたかちださむ うたのかえら くさしきちからに あかぼかやう こぎゆくふなびと うたにおこがれ いわれのみやらで あおげばやがて なみまにしずむる ひともふねも くさしきちかがううたいつなりな