綱館 四 (綱が館に)
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、具体的な意味を把握するのが困難です。しかし、要約すると以下のようになります: 「つながやかたに月が昇り、共に立ち止まっている。遠くから来た者が白い空へと向かい、つなの声が響く。何かしらの事情があっても、物事はうまくいかない。幼い頃の記憶が蘇り、その時は水や膝を育てていた。」 この要約は、元の文章の曖昧さを考慮して作成されています。
- pid
- 3570179
- date
- 1935-03
- note
- 商品番号 : 13407, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1935
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 杵屋 勘五郎 (三代目)[作曲], 松永 和風 (四世), 杵屋 五三郎[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
- duration
- 200
- persName
- 杵屋 勘五郎 (三代目), 松永 和風 (四世), 杵屋 五三郎, 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
- publisher
- ビクター
つながやかたに月にけり
ものそともにたたずみて
いかにつなつのくにのばが はるばるまえりたり
このしろきそらへとくあけみされ
うちにはつなの
こえとこくはるばるともにでなれば
しさいあってもないになれば
ものうちはかなわぬそろ
なにものうちはかなわぬとな
ぜひにおいぼるそろ
はらいきょくのないきおんこと
いらんな
わどもがおさなきそのときは
みずころひざきそだてつつ