1.雨降りお月 2.青い目の人形

AI summary (β)
この文章は、日本の童謡「雨降りお月さん」の歌詞です。内容は、雨が降る夜にお嫁に行く女性が、傘をさして一人で行く様子を描いています。彼女は馬に乗り、袖で顔を隠しながら進みます。雨に濡れても、袖は乾くという描写があります。全体を通して、雨の中での旅立ちの情景が優しく描かれています。
pid
3570295
date
1950-07
note
商品番号 : V-40473, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 童謡
year
1950
genre
唱歌、童謡
creators
野口 雨情[作詞], 野口 雨情[作詞], 中山 晋平[作曲], 本居 長世[作曲], 日本ビクター児童合唱団[合唱]
duration
194
persName
野口 雨情, 中山 晋平, 本居 長世, 日本ビクター児童合唱団
publisher
ビクター
雨降りお月 雨降りお月さん 雲の陰 お嫁に行くときゃ 誰と行く ひとりでからかさ さして行く からかさないときゃ 誰と行く しゃらしゃらちゃんちゃん すずつけた おんまにゆられて ぬれてゆく 急がにゃおんまよ 夜が明けよ 手綱の下から ちょいと見たりゃ お袖でお顔をかくしてる お袖はぬれても ほしゃかわく 雨降りお月さん 雲の陰 お嫁に行くときゃ 誰と行く ひとりでからかさ さして行く からかさないときゃ 誰と行く しゃらしゃらちゃんちゃん すずつけた 雨降りお月さん 雲の陰 お嫁に行くときゃ 誰と行く 優しい日本の嬢ちゃんよ 仲良く遊んでやっとくれ