同志の歌
- AI summary (β)
- この文章は、友情と誠実さ、そして未来への希望をテーマにした詩のようです。内容を要約すると以下のようになります: 友情と誠実さを大切にし、困難に立ち向かう若者たちが描かれています。彼らは互いに支え合い、未来の礎を築くために努力し続けます。困難があっても、正義の力でそれを乗り越え、希望に満ちた未来を目指す姿が強調されています。
- pid
- 3570672
- date
- 1955-03
- note
- 商品番号 : PR-1337, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 労働歌・職業歌
- year
- 1955
- genre
- 労働歌
- creators
- 赤松 克麿[作詞], ビクター合唱団[合唱]
- duration
- 197
- persName
- 赤松 克麿, ビクター合唱団
- publisher
- ビクター
おとめ恋せばひとすじに このお友へ呼ぶわしぐ
友とむすめばてつのもと あたぎよしみの上に立て
はたのいとくるおとめごに しゅくじょの知らぬまことあり
はんまてにとる若者に まことのおのこきみをみる
みたびかいこのやくにあい もとのこうばをたずぐれば
けんしんくとうけつめいの どうしはさんじてかげもなし
さんがをこえていくひゃくり どうしのなんにわれはゆく
とものうれいはわがむねに おなじしらべをつとうかな
われにかがやくりそうあり われにふばつのちからあり
ゆくておさえぎるものあらば せいぎのやいばちぬぐれし
ともよこのうれくろきうで なまひろくにきたえたる
さあれみらいのいしずえは このうねならでたがきぬぐ