女声独唱:春の信仰
- AI要約 (β)
- この詩は、山下達郎による作詞・作曲・編曲の作品です。内容は、風や自然の美しさ、そして悲しみや望みを忘れることについて歌っています。風が吹き、花が咲き続ける自然の中で、哀しみや望みを忘れ、この世のすべてが過ぎ去ることを受け入れるというテーマが描かれています。
- pid
- 3571474
- date
- 1938-03
- note
- 商品番号 : 33504, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 女声独唱
- year
- 1938
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 妹尾 幸陽[作詞], シューベルト[作曲], 澤崎 定之[指揮], 東京音楽学校生徒
- duration
- 182
- persName
- 妹尾 幸陽, シューベルト, 澤崎 定之, 東京音楽学校生徒
- publisher
- コロムビア(戦前)
作詞・作曲・編曲 山下達郎
日々に風めざめて
そよぎそよぐ昼夜
つかぬ土の葉で
浮かぶ果てなし
あなたの匂いよ
風の音 哀れはなぜから
悲しみを忘れよ
この世すべてさるなるに
作詞・作曲・編曲 山下達郎
この世あげて日ごとに
果てしなく美しく
花の咲き止む
咲き止む時なし
人知らぬ谷間も
花はいなく
いざや我が心
望みを忘れよ
この世すべてさるなるに
作詞・作曲・編曲 山下達郎