混声四部合唱:「万葉集」より 痩人を嗤ふ歌
- AI要約 (β)
- この内容は詩的な表現が多く、具体的な意味を捉えるのが難しいですが、要約すると以下のようになります: 一心に燃えるものがあり、それが砂に取り巻かれ、やがて川に流れていく様子が描かれています。
- pid
- 3571622
- date
- 1940-12
- note
- 商品番号 : 33719, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 混声四部合唱
- year
- 1940
- genre
- 声楽(合唱)
- creators
- 大伴 家持[作詞], 信時 潔[作曲], 城多 又兵衛[指揮], 東京音楽学校生徒
- duration
- 46
- persName
- 大伴 家持, 信時 潔, 城多 又兵衛, 東京音楽学校生徒
- publisher
- コロムビア(戦前)
一心はろに わんしんはろに 燃えものも さつやせに さつやせに
よちとものも 砂にとりめく 砂にとりめく
やすやすも ひけやからんも さつやさ さつやさ
砂におとると 川にながるの 川にながるの