混声四部合唱:菊の盃
- AI要約 (β)
- この詩は、自然の風景と人々の営みを描写しています。岩や蝶、菊などの自然の要素が繰り返し登場し、人々がその中で生活し、輝いている様子が表現されています。特に「菊の坂づき」というフレーズが繰り返され、自然と人々の調和が強調されています。
- pid
- 3571651
- date
- 1942-03
- note
- 商品番号 : 33751, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 混声四部合唱
- year
- 1942
- genre
- 声楽(合唱)
- creators
- 武島 羽衣[作詞], ベートーベン[作曲], 木下 保[指揮], 東京音楽学校生徒
- duration
- 85
- persName
- 武島 羽衣, ベートーベン, 木下 保, 東京音楽学校生徒
- publisher
- コロムビア(戦前)
岩へひとひと 来たりこも来たり
三代は長月 蝶のよびき
木黒坂づきを ああおりおり
菊の坂づきを とりどりに
岩へひとひと 来たりこも来たり
人と輝く 国のほうまで
菊の坂づきを ああおりおり
菊の坂づきを とりどりに