獨唱:ラ・パロマ

AI summary (β)
この詩は、愛する人と一緒に花咲く楽しい国へ行きたいという願いを表現しています。詩の中で、作者は一人で涙を流しながらも、愛する人と共にその楽しい国へ行くことを夢見ています。また、小さな鳩に対して、愛する人のことを甘い言葉で語るように頼んでいます。最後に、愛する人が変わらずにその楽しい国へ行くことを決意している様子が描かれています。
pid
3571900
date
1933-01
note
商品番号 : 35342, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
year
1933
genre
声楽(独唱)
creators
妹尾 幸陽(譯詞)[作詞], イラジエル[作曲], 山田 耕筰[編曲], 内本 實, 山田 耕筰[指揮], 日本コロムビア交響楽團
duration
187
persName
妹尾 幸陽(譯詞), イラジエル, 山田 耕筰, 内本 實, 日本コロムビア交響楽團
publisher
コロムビア(戦前)
わが舟幅のたつとき ひとりの涙あふれぬ 愛しき君ともに来ずや 花咲く楽しき国へ 小さき鳩のあれを問わば 語れやよ甘き言葉 あれが命の君よ いつまでも変わらずに 立ち似たよ心を決め 飽きもさずやあれが言う 楽しき国へ 立ち似たよ心を決め 飽きもさずやあれが言う 楽しき国へ ご視聴ありがとうございました