独唱:オーソレミオ
- AI要約 (β)
- この文章は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の歌詞の一部です。歌詞の内容は、晴れた空の下で鳥が輝き、風がそよぐ様子や、奈良の美しい自然と水の広がりを描写しています。また、奈良の風景に対する愛情や、心に秘めた言葉を奈良に語りかけるというテーマが含まれています。
- pid
- 3571942
- date
- 1933-10
- note
- 商品番号 : 35386, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1933
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 妹尾 幸陽(訳詩)[作詞], カプア[作曲], 奥山 貞吉[編曲], 内本 実
- duration
- 180
- persName
- 妹尾 幸陽(訳詩), カプア, 奥山 貞吉, 内本 実
- publisher
- コロムビア(戦前)
作詞・作曲・編曲 山下達郎
晴れ晴れ 鳥は輝き
嵐さりし 清き空に
名も風は そよそぶきて
晴れ晴れ 鳥は輝く
花びりが 愛しの
奈良の水 広げる
奈良の水 時はの光よ
作詞・作曲・編曲 山下達郎
焦がれなす 陽の光は
奈良の窓 さまよいて
我が胸に秘めし言葉
奈良に語らんよ 姿
花びりが 愛しの
奈良の水 広げる
奈良の水 時はの光よ
作詞・作曲 山下達郎