独唱:オ・ソレ・ミオ
- AI summary (β)
- この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた歌詞の一部です。歌詞は、嵐が過ぎ去った後の清らかな空と輝く日差しを描写し、心の中に秘めた言葉や涙について歌っています。波の音や光のイメージが織り交ぜられ、感情の深さが表現されています。
- pid
- 3571985
- date
- 1935-07
- note
- 商品番号 : 35470, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1935
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 妹尾 幸陽[作詞], カプア[作曲], 仁木 他喜雄[編曲], ベルトラメリ 能子, 日本コロムビア交響楽団
- duration
- 213
- persName
- 妹尾 幸陽, カプア, 仁木 他喜雄, ベルトラメリ 能子, 日本コロムビア交響楽団
- publisher
- コロムビア(戦前)
作詞・作曲・編曲 山下達郎
晴れ晴れと日は輝く
嵐さりし清き空に
長風はそよと吹きて
晴れ晴れと日は輝く
闇のひとつの
涙ひとつの
嗚呼、鳴れ
波の時はの光よ
黄金なす陽の光は
誰の窓をさまよいて
我が胸に秘めし言葉
誰に語らんよ姿
涙ひとつの
涙ひとつの
嗚呼、鳴れ
波の時はの光よ
作詞・作曲・編曲 山下達郎