独唱:ドナウ河の漣
- AI要約 (β)
- 内容を要約します。 飛ぶ鳥の羽が揺らめき、色鮮やかな空を飛び交う様子が描かれています。その美しさや儚さが、夢のようでありながらも淋しさや眩しさを感じさせます。花びらや青い煙、川の流れなど自然の要素が織り交ぜられ、広がる森の中で鳥の羽が舞う情景が目に浮かびます。全体として、自然の美しさと儚さが強調されています。 サブタイトル:コレクション
- pid
- 3571989
- date
- 1935-10
- note
- 商品番号 : 35476, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1935
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 妹尾 幸陽(訳詩)[作詞], Ivanowicci[作曲], 仁木 他喜雄[編曲], 原 信子[ソプラノ]
- duration
- 214
- persName
- 妹尾 幸陽(訳詩), Ivanowicci, 仁木 他喜雄, 原 信子
- publisher
- コロムビア(戦前)
飛ぶ鳥の羽 生きてて
狭間はゆらめき あまりの色をかけ
空鳥の羽の 髪も柄もどかに
かなりびっくらに 飛びてくだる
むろむろは 夢より淋しさと
眩しい 萌え萌えの 花びら
青鳥の煙も かなりびっくら
川の流れの色よ 広ぐ 森のもと
空鳥の羽 もどかに
あなたの 目の中に
このまま 飛びてくだる
空鳥の羽
サブタイトル コレクション