獨唱:琴の音(下)
- AI summary (β)
- この文章は、山下達郎による作詞・作曲・編曲の作品の一部のようです。内容は、人生の不確実さや心の痛みについて触れつつ、生きることの重要性を強調しています。具体的な要約は以下の通りです: 人生は雲のように不確実で、心に痛みを抱えることもあるが、生きることが大切である。
- pid
- 3572020
- date
- 1939-07
- note
- 商品番号 : 35520, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1939
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 伊良子 清白[作詞], 山田 耕筰[作曲], 山田 耕筰[編曲], コロムビア・オーケストラ, 鐵 能子[ソプラノ(12103ベルトラメリ能子と同一人物)]
- duration
- 213
- persName
- 伊良子 清白, 山田 耕筰, コロムビア・オーケストラ, 鐵 能子
- publisher
- コロムビア(戦前)
人の世はあやに雲のまま
心にかけ 今宵の業を
生きる日が来たら
生きることなら
おはよう
作詞・作曲・編曲 山下達郎
この胸の痛みに
こどもくる
うながぎのこと
あさかれども
あさやらかり
生きることなら
かれのことが
りむ