軍歌:軍艦旗の歌

AI summary (β)
この歌詞は、日本の軍艦旗と帝国の力を称える内容です。軍艦旗が視界を照らし、国の力と発展を象徴するものとして描かれています。戦争における使命感や奮闘、国威の発揚が強調され、最後には天皇や菊の花の象徴が登場し、永遠の光と栄光を讃えています。
pid
3572358
date
1938-12
note
商品番号 : A1012, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 軍歌
year
1938
genre
軍歌
creators
佐々木 信綱[作詞], 瀬戸口 藤吉[作曲], 伊藤 久男, 内藤 清五[楽長(指揮)], コロムビア合唱団, 帝国海軍軍楽隊
duration
201
persName
佐々木 信綱, 瀬戸口 藤吉, 伊藤 久男, 内藤 清五, コロムビア合唱団, 帝国海軍軍楽隊
publisher
コロムビア(戦前)
♪♪♪ 極実光輝かくやくと 視界を照らす軍艦旗 みようが日本 帝国の力のしるし 御船のしるし 御国の光と浅雄に 駆け込み歩く軍艦旗 我が国力の発展の 天空と進む 尊き使命 戦軍天にみなぎりて 射筒高くひらめけば 全軍力戦奮闘し 使命捧ぐ 味方のもとに 大戦役に行くとたび 国威をよむに輝かし 巨乱闘と沈めつつ 自変起色よ 黒わる光 永遠の天の黎明に 御旗かざせる猛動は 無言の威圧 源として 行くて守れり 追うなばらり 明神の三世の聖帝に 千秋香る菊の華 十六条の御光は 万丈までも輝く光 作詞・作曲・編曲 山下達郎 映像 作詞・作曲 山下達郎