謡曲宝生流:高砂

AI summary (β)
この文章は、国が平和であることを誓い、愛と感謝の気持ちを表現しています。枝を切り、銀の矢を身に着けることで、子供たちが安心して暮らせるようにするという意図が述べられています。また、豊かな君の恵みに感謝し、共に船に乗り、次の目的地へ向かう決意が示されています。
pid
3572867
date
1950-01
note
商品番号 : B98, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 謡曲宝生流
year
1950
genre
能楽、狂言、謡曲
creators
松本 長
duration
177
persName
松本 長
publisher
コロムビア
誓いのみ静かにて 国も治るときつかせ 枝をならさぬ身を乗れや 愛に愛を否を もつこそめぬ 枝刈り切れ 銀矢を着ても 子供をらがやかかるように すめるためとて 豊かなる 君の恵みでありがとう 君の恵みでありがとう たがさむや このうらぶねに ほうあげて つぎもろともに みでしほんの なみのあわしの しまかんへや とおくなる おきすぎ はやすみの えにつぎにくる はやすみの えにつぎにくる