文部省撰定 日本國民歌 大陸日本の歌
- AI要約 (β)
- この詩は、日本の自然や文化、そして未来への希望を描いています。天と木の描写から始まり、庭や草、子供たちの栄えを讃えています。大和の光がここにあり、未来への期待が込められています。詩の後半では、外部からの脅威に対する決意と、国の建設と真実への誓いが強調されています。全体を通じて、日本の美しさと強さ、そして未来への希望が表現されています。
- pid
- 3573465
- date
- 0000
- note
- 商品番号 : A-1017, デジタル変換後ノイズ除去 : なし, 文部省
- year
- 0
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 北原 白秋[作詞], 山田 耕筰[作曲], 山田 耕筰[編曲], 伊藤 武雄
- duration
- 180
- persName
- 北原 白秋, 山田 耕筰, 伊藤 武雄
- publisher
- コロムビアレコード
♪♪♪
♪♪♪ 天はなりて 木はみなく
♪♪♪ 木はきずまりて 果てもなし
♪♪♪ 庭と草と 豊かなる
♪♪♪ 子供の栄え 目の当たり
♪♪♪ 大和の光 ここにして
♪♪♪ 今こそ 頬へかぶるながら
♪♪♪ 海を越えたる 百万の
♪♪♪ 軍すでにあり 岩くる
♪♪♪ 下に流れるの 岩残り
♪♪♪ 至れりせぬる この明日
♪♪♪ 永久は醒めぬ 明らかに
♪♪♪ 仰ぎてずっと 神国
♪♪♪
♪♪♪ 来てよ 暴徒よ 無理あらば
♪♪♪ 何をとれるや ここはあのかね
♪♪♪ 行け 義として おいらる
♪♪♪ 建設とれど 我が国で
♪♪♪ 人との誓いとして
♪♪♪ 無くありまたあり 真実よ