一谷嫩軍記 三段目之切(熊谷陣屋の段)(二)
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、意味を理解するのが困難です。文中には多くの無意味な繰り返しや、文法的に不自然な部分が含まれています。要約するためには、まず文章の意味を明確に理解する必要がありますが、この文章からは明確な意味を抽出することができません。
- pid
- 3579012
- date
- 1952-10
- note
- デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 商品番号 : NH-2036, 義太夫
- year
- 1952
- genre
- 三味線楽(浄瑠璃)
- creators
- 豊竹山城少掾(日本芸術院会員), 鶴沢 藤蔵[三味線]
- duration
- 295
- persName
- 豊竹山城少掾(日本芸術院会員), 鶴沢 藤蔵
- publisher
- ビクター
さとりしかむ
さすがにたけき
むぬむぬむぬむ
むぬむぬむぬむ
おれはいま
よいし
と
おもい
むね
に
とじ
がい
り
つまのさがみを
しりうめにかけて
ざにのれ
ぐんじわやがあって
うわいになり
さきだってへじじかげたかどの
なにこせんぎのすじわりとて
みかげのいしやをひきつれおんにでわり
おくのひとまにおんまち
といさいをのぼれば
うーん
しんぎ
とのおにごとなら
おまず
そのほうはいっこのもようし
かじわらどのおてなしもうし
ささ
ほよくいき
ほよくいき
てぃさってなにをよいをつる
しょうりじらされ
ぜひなくのさがみにかぶをみよして
くろのこし
いきり
あとみょうくり
てぃくも
これはにょうぶ
そのほうはここに
なにしにきたよ
くにもとしとのせつ
じんちをいはたよりもののようと
かたくいいつけおいたるに
ことばをしょぬくといい
おもし
おんなのみでじんちゅう
ひとり
ごと
ふと