佐渡おけさ
- AI要約 (β)
- この文章は「お茶葉」という言葉が繰り返し使われ、詩的な表現が多く含まれています。具体的な内容や意味は明確ではありませんが、全体的にお茶葉に対する感情や風景が描かれているようです。
- pid
- 8266608
- date
- 1931-11
- note
- 商品番号 : K118, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし
- year
- 1931
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 新潟県民謡, 新潟県民謡, 三島 一声
- duration
- 205
- persName
- 新潟県民謡, 三島 一声
- publisher
- キング
お茶葉、お茶葉。
ああ、さどい。
お茶葉。
はじりのさざまにこえてよ。
お茶葉、お茶葉。
かねがきこゆるてらどまり。
お茶葉、お茶葉。
お茶葉、お茶葉。
ああ、なもの。
いささにまつかびさえてよ。
お茶葉、お茶葉。
おでになみらのむらきむれ。
お茶葉、お茶葉。
お茶葉、お茶葉。
ああ、こいの。
にがたふるきでくれてよ。
お茶葉、お茶葉。
たどはねたかやひなみの。
お茶葉、お茶葉。
お茶葉、お茶葉。
ああ、かつむ。
あいからゆうひにとめてよ。
お茶葉、お茶葉。
なにのあやなくかつのばき。