民謠レコード(8) 田植唄/もみすり唄
- AI要約 (β)
- この文章は非常に難解で、意味を解釈するのが困難です。しかし、要約を試みると以下のようになります: 家庭の問題や憂いがあり、農作業や酔いに関する話が混ざっているようです。百姓としての生活や酔いの影響について述べられており、日常の困難や苦労が表現されています。
- pid
- 8266947
- date
- 1948-10
- note
- 商品番号 : PR419, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1948
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 石川縣石川館畑村有志
- duration
- 208
- persName
- 石川縣石川館畑村有志
- publisher
- コロムビア(NHK)
家庭の憂いふわく
波の上浮いた
植えたやら
甘蔵の苗か
若苗か
あの頃の
鳥に飼いの
お苗持ち
酔いをうとく
あとうたけごとの
なかごとの
むぎつなるの
酔いをうとく
ほどえどくるあと
百姓なのに
いつもどおもと
なるの
酔え
どこへどうしに
ころもの
ほうがか
やぶれだ
またこへ
一丸にさわすと
どんどまとえ
いつも
いつもどおもと
なるの
酔え
ことし
えほね
酔い
甘さとの
うりを
そばすぬ
ねすおる
いでよ
おこれ