福岡縣 いもだね(大漁祝唄・住吉・正月二日・きさらぎ山)

AI要約 (β)
この文章は非常に断片的で意味が取りにくいですが、以下のように要約できます: 積み吉の妻や爪に関する出来事が描かれており、正月の初夢や水に関するエピソードが続きます。さらに、戦争や島に関する話題が含まれ、最後に名前に関する情報が記されています。全体的に、具体的なストーリーや明確なテーマは見受けられません。
pid
8266992
date
1951-07
note
商品番号 : PR1084, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
year
1951
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
遠賀郡芦屋町濱崎有志
duration
194
persName
遠賀郡芦屋町濱崎有志
publisher
コロムビア(NHK)
積み吉の積み吉の妻に 爪は爪を振る かぞが爪は 積み吉の かごしょんがえ 正月ふつわの 初夢に 寝るが 水へ あらまた水を 連れて もつれて また水へ あどれて こぼす こじのおりへ かげは かごしょんがえ きさらず 山の ふすの家で 戦争へ つくじて 島をおろし あらおわに つにこに つななげあげて おしらべ 名前は ゆわしの だいあかに しげの だいごく なだ せおえず みどに ふくのが おとうの かみじゅん 終