大分縣 茶山唄・茶摘唄
- AI要約 (β)
- この文章は、茶山に初めて訪れた人に対して、茶摘みの方法や茶の品質について説明している内容です。茶摘みの際には古い葉を残して新芽を摘むことが重要で、茶葉をもみほぐすことで良いお茶ができると述べています。また、茶山に来れば茶の知識が得られると勧めています。茶山の茶は特別で、茶摘みの心を理解することが大切だと伝えています。
- pid
- 8267049
- note
- 商品番号 : PR1134, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 日田郡上津江村有志, 日田市有志
- duration
- 171
- persName
- 日田郡上津江村有志, 日田市有志
- publisher
- コロムビア(NHK)
やりことしはじめて茶山に来たら
ここをしょいしょい
茶の罪よがまだ知れぬ
やりお茶の罪よ知らぬなら
ここをしょいしょい
古葉残して新芽積も
やりもめやりもめ
やりお茶はもめもみも
まにばよれぬ
ここをしょいしょい
おめばしば茶も
ご茶となる
知らないなら茶山においで
茶山茶どころえんどころ
おれき茶こ茶よりゃ
茶山の茶よりゃ
おじさんのわかし茶さゆもよい
知らないなら茶山においで
茶山茶どころえんどころ
おりはつめらの心よとみ
茶のぬけがらみはここに
おりおくんでくれた