三宅島民謠 神津節・ガッシャ ガシャ
- AI要約 (β)
- この文章は、島々や地名に関する詩的な表現が含まれています。内容を要約すると、以下のようになります: 「大島原や小津島などの島々について語り、親がいないが島々を大切に思っていることを述べています。また、みやけ島で育ったことを誇りに思い、他人に奪われたくないという強い意志を表現しています。」 この要約は、詩的な表現や感情を簡潔にまとめたものです。
- pid
- 8267132
- date
- 1952-05
- note
- 商品番号 : VC-63-A, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1952
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 三宅村大字神着有志
- duration
- 132
- persName
- 三宅村大字神着有志
- publisher
- NHK Vinycord
やれ島のはじめはよ、大島原はよ。
やれと島つまんでにじまよ、袖をしきれにとまりします。
親はなけれど小津島さんぼんだけおばおぎばこ
みくら島おばとしざまとはちじょたんごをついにきて
めれたくないおさまるよ、おやんでみやけ島
次の若田町見たような殿子よ、おほほえ
人にとられてさ、なるものか、バッシャバシャってばねむられに
わたしゃみやけのあらはま育ちよ、おほほえ
なにもあらいがさきもあらい
バッシャバシャってばねむられに
わたしゃみやけのあらはま育ちよ、おほほえ