八丈島民謠 春山節
- AI summary (β)
- この文章は、季節の移り変わりとそれに伴う自然の変化や人々の行動について述べています。春のうぐいすや夏のくせみ(セミ)など、季節ごとの風物詩を楽しみたいという気持ちが表現されています。また、春には新しい芽が出てくるように、時節を待つことの大切さや、自然の美しさを楽しむことが強調されています。
- pid
- 8267136
- date
- 1952-05
- note
- 商品番号 : VC-67-B, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1952
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 三根村有志, 大賀鄕村有志
- duration
- 151
- persName
- 三根村有志, 大賀鄕村有志
- publisher
- NHK Vinycord
春のうぐいす夏のくせみを
同じ月日に泣かせたい
春の積草し金を連れて
嫁な探してサイトする
春になりゃこそ
木の芽も目立つよ
様も時節を待つがよいよ
生きなこたで食わす
むぬしのよう
丘を見たさにまわりに来よう