八丈島民謠 太鼓ばやし・樫立手踊の唄

AI summary (β)
この文章は、太鼓を叩いて人々を集めることや、会いたい人がいることについて述べています。また、鳩代や八畳裏の坂などの場所や、親や人々との関係についても触れています。さらに、関東や南方の話題や、馬の話、そして水車が回る様子などが描かれています。全体的に、さまざまな場面や人物、出来事が混ざり合った内容となっています。
pid
8267137
date
1952-01
note
商品番号 : VC-68-A, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
year
1952
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
三根村有志, 樫立村有志
duration
229
persName
三根村有志, 樫立村有志
publisher
NHK Vinycord
太鼓を叩いて人様寄せて 私も会いたい人はあるよ ひとりゃくたまたまたへ 鳩代の番だよ 八畳裏の坂 坂真ん中でない 手をね眺めて とでけいぼるよ 太鼓を叩いて人様寄せて 私も会いたい人はあるよ 人も忘れないぞ おや嬢さ 文章愛好の嬢さ さえたにがわ 親へののえ わらそのしみず 人様はていをとぶ いの浮気通り 星ひらかたあよせずともすぐに すぐに南方のやれさみやこまで なだのごんべがたか まんがれがねをのんだとさえ それがたらないとて 馬のけつまでのんだとさえ あせのよいよい 関東やのい あのみずぐるま だれがまわすか くるくるたえ あやとこまかせのよいよなせ いせはなえつでもつ おわいせでもつな おわれなぐやはやんでしろでもつ おわれなぐやはやんでしろでもつ