富山縣 古代神(小代神・古代神)
- AI要約 (β)
- この文章は非常に抽象的で、具体的な意味を捉えるのが難しいです。しかし、要約すると以下のようになります: 「私の幸せとは、鬼ごぼろきや魔ごぼろきのような不思議な存在に関わることです。明日や立ち寄りの場所で、白や黒、金色のものに出会い、君と一緒にさえずることが幸せです。また、福山に登り、鳥や自然と触れ合うことも私の幸せの一部です。」 この文章は詩的で象徴的な表現が多く、具体的な解釈は読む人によって異なるかもしれません。
- pid
- 8267148
- date
- 1952-07
- note
- 商品番号 : VC-145-A, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1952
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 富山県東礪波郡平村有志
- duration
- 198
- persName
- 富山県東礪波郡平村有志
- publisher
- NHK Vinycord
私の幸せとは 鬼ごぼろきのだろう
その魔ごぼろきに とりあえずかけた
明日とりあえず 立ち寄りにいれば
白い黒いの 金色のあたりを
なんとさえずるねん と言ってきれば
君にゃきんころがいて おいめんたんすと
そうめんするかいっさいめんと
福山人とさえずる
さあ戻りゃ 田のある鳥がさえ
私の幸せとは 鬼ごぼろきのだろう
その魔ごぼろきに とりあえずかけた
明日とりあえず 立ち寄りにいれば
白い黒いの 金色のあたりを
なんとさえずるねん と言ってきれば
君にゃきんころがいて おいめんたんすと
あさぎこかげきりょうのわらじ
星にもちばくてに さおもよじて
向こうの福山に のぼりてみれば
まつの小枝に ふとりがいては
ふとりみがけて そうさしだせば
さおはみじかし なかすぎもたず
鳥のほうからも するようには
あなたへいさしかわ しょうずのあたり
うえむわどなら つびにきいて さしゃりさえ