南西諸島しゃくだんばな・十島へらつか・しょんがー節

AI summary (β)
この文章は、詩的で抽象的な表現が多く含まれていますが、要約すると以下のようになります: 「宝島を訪れることを勧めるが、一度で飽きないように。別れの後、再会は三月の茶摘みの頃。宿に行くことや、栄えている場所について述べている。衣装や髪型についても触れられ、妻たちが集まる場面が描かれている。」 この要約は、元の文章の詩的な要素を簡潔にまとめたものです。
pid
8267353
date
1952-02
note
商品番号 : VC-164-B, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
year
1952
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
南西諸島宝島有志
duration
212
persName
南西諸島宝島有志
publisher
NHK Vinycord
あなたもぜひやれ、この宝島。今度一度で飽きやるな。 あとからおもごえまき出すときは、 雨のフランのにそでしぼる。 ここで別れて、またいつ会おうか。 明けて三月、茶積み頃。 ああ、この宿に行くのよ。 かづらがまきよって、 ああ、もと浦で栄えて、 なまはよおろ。 おからかんの衣装は、 ああ、むそびの髪よ。 しちひとまいれば妻たもる。 はんのんしゅう妻たもるなら、 わしもまいります、ななどはん。