獨唱 海の向ふ
- AI要約 (β)
- この歌詞は、山口剛が作詞・作曲・編曲を手掛けた作品です。内容は、三五十の花が咲くことを夢見ていたが、実際にその花が咲き、あの島に行くことができたという喜びを表現しています。また、あの島や小鳥、空についての思いを巡らせる様子も描かれています。
- pid
- 8267654
- note
- 商品番号 : 100306, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 北原 白秋[作詞], 山田 耕筰[作曲], 伊藤 武雄[獨唱], コロムビア管絃樂團
- duration
- 204
- persName
- 北原 白秋, 山田 耕筰, 伊藤 武雄, コロムビア管絃樂團
- publisher
- Columbia
作詞・作曲・編曲 山口 剛
作詞・作曲・編曲 山口 剛
三五十の花が咲いたら 咲いたらといつか思った
三五十の花が咲いたよ
あの島へおいで行けたら 行けたらといつか思った
あの島に今日は来てるよ
三五十の花が咲いたら 行けたらといつか思った
三五十の花が咲いたら 行けたらといつか思った
あの島をどこへ行くだろう あの小鳥
どこへ行くだろう あの空はどこにあるだろう
作詞・作曲・編曲 山口 剛