落語:餅つき(一)
- AI要約 (β)
- この文章は非常に断片的で、具体的な内容を把握するのが難しいですが、以下のように要約できます: 山下達郎が作詞・作曲・編曲を担当した楽曲についての話が始まりますが、その後、日常の出来事や会話が混ざり合っています。5月28日の出来事や、家族や隣人とのやり取り、子供の話、生活の困難さなどが語られています。全体的に、日常生活の中での困難や喜び、隣人との関係などが描かれています。
- pid
- 8269240
- note
- 商品番号 : 1912, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 落語
- genre
- 落語
- creators
- 笑福亭 枝鶴
- duration
- 217
- persName
- 笑福亭 枝鶴
- publisher
- オリエント
作詞・作曲・編曲 山下達郎
これをやっぱ
今日行ったやと思ってながらね
5月の28日やし
よぉ そのや収まっていられるな
行かせやのやさん 軍家受け取ってやなかわして
朝から火鉢の旗へ振ってからに
来てるのがあんこみが 二日になってしまうわ
一回話してやったらどうやね
えぇ 来なくて夜なべに乗ってんの
誰のもんや 子供のもん乗ってんねん
隣所の子が変わったもん 近後にうちの子に行くもん
軍家受け取られん
親の国として一枚のもんも 通じやりたいけど
おまはんが働かんよって 家へ買うこともできへん
ありもせん家 住みあわせないで
来ないし 夜なべに乗ってんねん
あてのすればやれん おまはんの子やないか
なんとか言うてやったらどうや
いやぁ おたいじやんやな ようしこやんやなある
そのときだけ言うてんねん
ででらっこして出てきてもな
隣所に名もついてはんの
今うちのおんめはん
一等御票もついてはる
女がいればえらい子が
花下の人とはみてんがある
一等御票もついてはるわ
なんで 花下がようつしてるんで
山があっとるんで
もしや みなもうちゃんと出とるなら
軍家だったら鍵持ち取りきってきとけ
食べたいことあれへんけどな
隣所の餡餅ぶちをと
子供が帰ってきて
おかん ぶちいっと餡餅ついて
餡餅ついて言われたで
みにくられるんくらいは
きけなくてんじやすい
わち隣所の都内
音だけなくさしてやったらどうやねん
こんな音だけさせたらええのかい
あ 人生が悪いやないか
ついてやる まあうれしいこと
なんぼほどついてくれてや
われがざまんができるしだけついてやる
お米ゆうていとおかん
ばあかん
米がゆうてくれやったら
こないじんかいするかい
にまついてやる
音だけさしてやる
ゆうてやってやんないかい
音かえったらええねんやん
人生文字ついてみる
聞けたらええねんやん
今夜夜中になったおやおこち
ほらおもて
ここまでおもてをとったら
ダーンととたくわ
このうらに
すーさんちのほうへんから
しきんづいてやりやすい
われおもてあげにこれ
ほらうちらへったら
ころっとしりまくれ
バルーン
どんとなくて音だけ
そんなことはできるかいな
ええかな
にくとめないと思ったら
おくいむじろいいぜ
とんべやなくれたら
かぶらがあってやる
あたまあがってたらべってけ
もしかしたらひねるわ
よくなことおもえつけやねん
もしかしたらええな
みんなあれやな
おやこさんみんな
せんせんみたいなことや
ここのなかあいつらが
なかなかめられることやない
かが
めれたいな
なにがめれたいね
あきたがもつし
なんでせえなんで
あてくらがあるから
おきておいでとたたかれる
なんておもて
いまからしんぱいやわ
ふん
おらえしめたい
どこへあけをもってくんねえな
そうしてやがり
みんなおこしにやぶれやがん
やぶれたらまたこうたう
よあんなこと言うわ
おまえとしょさいしてから
まいだりのひとつにも
こうたことあるかい
わてがごうこしてるじみに
ごじじんと思ったら
さめたつ
あたげてるか
おのんがなにも
こしにまいてんのも
たえないともで
こないだから
ふるじんこしにまいてんの
おとついん
おくのみょうこ
あんがでて
おさしさんがおこしに
おおけなきりのもんが
ついたんだ
ひやかされてまんねえな
ほうこくさん
どえれい
こうひとつ
いわれたら
ひとつ
やんながれえな