民謡ジャズ:木曾節
- AI要約 (β)
- この文章は、繰り返しのリズムと韻を持つ詩のような内容です。主なテーマは「中乗りさん」という人物に関するもので、旅や季節、自然の美しさについて触れています。具体的には、夏でも寒いこと、旅を越えること、梅や桜の美しさ、人々の良いところなどが述べられています。
- pid
- 8274413
- date
- 1928-12
- note
- 商品番号 : 25408, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 民謡ジャズ
- year
- 1928
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 松竹ジャズバンド
- duration
- 146
- persName
- 松竹ジャズバンド
- publisher
- コロムビア(戦前)
人の中乗りさん 人のおんたけさんは何じゃらぼい
夏でも寒いよいよいよい
あわせなあ中乗りさん あわせやじさや何じゃらぼい
旅を越えてよいよいよい よいよいよい
人はなあ中乗りさん 人はよいとこ何じゃらぼい
よいとこつくでよいよいよい
けさのなあ中乗りさん けさのねざめの何じゃらぼい
おうこのよさよいよいよい よいよいよい
梅はなあ中乗りさん 梅はにおいよ何じゃらぼい
さくらはいろよいよいよい
人はなあ中乗りさん 人はにめよぎ何じゃらぼい
ただここだよいよいよい