スクールソング:早稲田大学校歌

AI summary (β)
この文章は、夢や希望をテーマにした詩的な内容です。具体的には、雲を越えて輝く夢を見上げることや、海にいる「サロリー」という存在が壮大な顔をして夢を見させてくれることが描かれています。最終的には、語り手がその存在の希望となり、共に幸せに暮らすことを願っています。繰り返される「わただ」というフレーズが印象的です。
pid
8274428
date
1928-12
note
商品番号 : 25434, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, スクールソング
year
1928
genre
学生歌、校歌、寮歌、応援歌
creators
相馬 御風[作詞], 東儀 鉄笛[作曲], M・M・Kジャズバンド
duration
177
persName
相馬 御風, 東儀 鉄笛, M・M・Kジャズバンド
publisher
コロムビア(戦前)
BGM 幻世を忘れど 雲を乗り越えど 輝く我らの 夢を見上げ わただ わただ わただ わただ... あの時 この海にサロリー 君はむし 壮大な顔をして サロリー 君を 夢見させて わたが 叫んでは 幸せにして やがて 僕は君の 希望となれば そばで 暮らすたび わただ... わただ わただ わただ わただ...