愛国歌:少国民進軍歌
- AI要約 (β)
- この歌詞は、戦時中の兵士たちの勇気と犠牲を称え、彼らの精神を受け継いで進むことを誓う内容です。歌詞の中では、兵士たちの足音や歌声が響き渡り、彼らの主義や心を守り続けることが強調されています。また、未来を担う若者たちがその意志を受け継ぎ、共に進む姿が描かれています。
- pid
- 8275758
- date
- 1942-11
- note
- 商品番号 : 100555, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 愛国歌
- year
- 1942
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 陸軍保護院、陸軍省、海軍省撰定[作詞], 佐々木 すぐる[作曲], 奥山 貞吉[編曲], 霧島 昇, コロムビア児童合唱団, コロムビア合唱団
- duration
- 193
- persName
- 陸軍保護院、陸軍省、海軍省撰定, 佐々木 すぐる, 奥山 貞吉, 霧島 昇, コロムビア児童合唱団, コロムビア合唱団
- publisher
- コロムビア(戦前)
♪♪♪
とどろく とどろく 足音は
お国のために 傷ついた
主義を守り 僕たちが 共栄圏の党と行く
とろうことが とろうことが あり得た
響くよ 響くよ 歌声は
戦死をされた マスラオの
主義の心 受け継いで 感謝で進む 僕たちが
歌う十日だ 歌う十日だ 君がよだ
きらめく きらめく あの旗は
戦時の風呂 思うように
痛いながら 僕たちも 負けたのかと 胸張って
仰ぐ時が 仰ぐ時が 陽のまるだ
♪♪♪♪
呼んでる 呼んでる あの声は
生まれの意地と ものともに
未来を担う 僕たちが 十日の時を待っている
七区の海だ 七区の海だ ハイリクターン